FRONTIER公式サイトで販売されている、パーツからケースまで白で統一された圧倒的な美しさと、Core Ultra 7 265FにRTX 5070を組み合わせた最新のハイエンド性能を両立したゲーミングPC、FRONTIER FRXAB860W/Bのレビューを行いました。
本記事ではFRONTIER FRXAB860W/Bの主要なパーツごとに性能とコスパの評価を行い、総合的な性能評価とコスパ評価をスコアとして算出しています。また、FRONTIER FRXAB860W/Bの特徴・性能をまとめ、他モデルとの比較も行っています。
目次から各項目へ飛べるので、気になるものからチェックしてみてください。
FRONTIER FRXAB860W/Bの基本スペック
| メーカー | FRONTIER |
| ブランド名 | FRONTIER |
| 製品名 | FRONTIER FRXAB860W/B |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | Intel Core Ultra 7 プロセッサー 265F |
| CPUクーラー | 水冷CPUクーラー (360mmラジエーター) |
| GPU | NVIDIA GeForce RTX 5070 |
| メモリ | 32GB(16GB×2)(DDR5) |
| ストレージ | 1TB SSD(M.2 NVMe Gen4) |
| 電源 | 850W(80PLUS PLATINUM) |
| ケースファン | 水冷クーラーファン×3 / ケースファン×1 |
| チップセット | Intel B860 チップセット |
| サイズ | 235(幅)×467(奥行き)×366(高さ) mm |
| 販売価格 | 404,800円+送料2,200円 |
FRONTIER FRXAB860W/Bの評価
CPU・GPU・メモリ・ストレージ・CPU+GPU・総合の6項目からスコアとして算出した結果、FRONTIER FRXAB860W/BのCPU+GPUの性能評価は5.31、コスパ評価は0.0962となり、総合の性能評価は5.50、コスパ評価は0.0487となりました。
| 評価項目 | 性能(容量)評価 | コスパ評価 |
| CPU | 5.05 | 0.124 |
| GPU | 5.57 | 0.0684 |
| メモリ | 6.40 | 0.0000786 |
| ストレージ | 5.00 | 0.00246 |
| CPU+GPU | 5.31 | 0.0962 |
| 総合 | 5.50 | 0.0487 |
FRONTIER FRXAB860W/Bの特徴
FRONTIER FRXAB860W/Bは、インテルの最新世代CPU「Core Ultra 7 265F」と、NVIDIAの最新グラフィックボード「GeForce RTX 5070」を搭載しており、ケースだけでなく内部パーツに至るまで「白」で統一された、極めてデザイン性の高いハイスペックゲーミングPCです。
本機の最大の特徴は、その徹底されたホワイトカラーのデザインです。PCケースはもちろんのこと、グラフィックボード、水冷CPUクーラー、そして電源ユニットに至るまで白色のパーツが採用されています。側面には強化ガラスパネルを採用したピラーレス風のケースとなっており、デスク周りを白で統一したい「White Setup」を目指すゲーマーや配信者にとって、所有欲を存分に満たしてくれる一台となるでしょう。水冷クーラーのARGBライティングも、白い筐体に非常に美しく映えます。
性能面では、最新のCore Ultra 7 265Fを採用。20コア20スレッドの圧倒的なマルチスレッド性能を持ち、ゲームプレイだけでなく、高画質での実況配信や動画編集といったクリエイティブな作業も快適にこなします。
組み合わせられるRTX 5070は、前世代のハイエンドモデルを凌駕する性能を持っており、最新のDLSS技術を活用することで、高負荷な重量級タイトルでも高フレームレートを維持できます。Apex LegendsやValorantなどのFPSゲームで240fps以上を安定させたい方や、サイバーパンクのような重いゲームを最高画質で楽しみたい方に最適です。
さらに、ハイエンドCPUの発熱を確実に抑えるため、大型の360mm簡易水冷CPUクーラーを標準搭載している点も見逃せません。空冷クーラーでは冷却が不安な高性能CPUも、3連ファンの強力なラジエーターでしっかりと冷却し、長時間のゲームプレイでもパフォーマンスの低下を防ぎます。約40万円という価格は決して安くはありませんが、見た目の美しさと絶対的な性能、そして冷却への信頼性を兼ね備えており、長く使えるメインマシンとして価格以上の価値を提供してくれます。
FRONTIER FRXAB860W/Bのメリット
- ケースから内部パーツまで「白」で統一された希少なデザイン
- Core Ultra 7とRTX 5070搭載で、4Kゲーミングも視野に入る高性能
- 360mmの大型水冷クーラーを標準搭載し、冷却性能と静音性が優秀
- 標準でメモリ32GBを搭載しており、配信や動画編集も快適
FRONTIER FRXAB860W/Bのデメリット
- 本体価格が約40万円と高額で、初心者には手が出しにくい
- ケースサイズがかなり大きいため、広い設置スペースが必要
- 重量があるため、設置や移動の際は注意が必要
- 光学ドライブや無線LAN(Wi-Fi)は標準では非搭載(カスタマイズ等で対応可)
FRONTIER FRXAB860W/Bの性能詳細
CPU
FRONTIER FRXAB860W/Bに搭載されたIntelの Core Ultra 7 プロセッサー 265Fは、最新の「Arrow Lake」アーキテクチャを採用した、20コア20スレッドのハイエンドCPUです。
このCPUは、ゲームプレイにおける高いフレームレート維持はもちろん、複数のアプリケーションを同時に動かすマルチタスク性能において圧倒的な強さを発揮します。
例えば、高画質なゲームをプレイしながらOBSで配信を行い、さらにVtuberのアバターを動かすといった高負荷な環境でも、Core Ultra 7 265Fなら余裕を持って処理できます。動画編集の書き出し速度も非常に速いため、クリエイター用途としても一級品の性能を持っています。
また、従来のインテルCPUと比較して電力効率が改善されており、高性能ながら発熱のコントロールがしやすくなっている点も評価できます。本機に搭載されている360mm水冷クーラーと組み合わせることで、常に最高のパフォーマンスを維持し続けることが可能です。
PassMarkスコアは50,476となっています。

GPU
FRONTIER FRXAB860W/Bに搭載されたNVIDIAのGeForce RTX 5070は、最新世代のミドルハイ〜ハイエンドクラスに位置するGPUです。
性能は前世代のハイクラスモデルを凌駕しており、WQHD解像度での高フレームレートプレイや、4K解像度でのゲームプレイも十分にこなせる実力を持っています。特に注目なのは最新のAIアップスケーリング技術(DLSS)への対応で、画質をほとんど落とすことなくフレームレートを飛躍的に向上させることができます。これにより、サイバーパンク2077のような超重量級タイトルでも、レイトレーシングをオンにした最高画質設定で滑らかな映像体験が可能です。
そしてFRXAB860W/BのGPUは、ホワイトカラーのモデルが採用されている点が最大のポイントです。
通常、BTOパソコンでは黒いパーツが使われることが一般的ですが、このモデルではガラスパネル越しに見えるグラフィックボードまで白で統一されており、所有する満足感を高めてくれます。性能だけでなく、見た目の美しさにも妥協したくない方にとって、これ以上ない選択肢と言えるでしょう。
PassMarkスコアは27,827となっています。

メモリ
FRONTIER FRXAB860W/Bのメモリは、最新規格の32GB(16GB×2)(DDR5)を標準搭載しています。
標準で32GBという大容量を搭載している点は、非常に高く評価できます。
最近の重量級ゲームはメモリ16GBでは推奨スペックギリギリというケースが増えてきましたが、32GBあればどんなゲームでも余裕を持って動作します。また、ゲームをしながらブラウザを大量に開いたり、配信ソフトを動かしたりしてもメモリ不足になる心配がありません。
さらに、DDR4よりも帯域幅の広いDDR5規格を採用しているため、データの読み込み速度が速く、システム全体のレスポンス向上にも貢献しています。
ストレージ
ストレージには1TB SSD(M.2 NVMe Gen4)が標準搭載されています。
Gen4対応の高速SSDにより、ゲームのロード時間やOSの起動が爆速です。
容量も1TB確保されているため、1本あたり100GBを超えるような大型タイトルを複数インストールしても、すぐに空き容量がなくなることはありません。プレイ動画の録画保存先としても、しばらくは十分に対応できる容量です。
もし動画編集を本格的に行いたい場合や、さらに多くのゲームを保存したい場合は、注文時のカスタマイズで2TBへの増設や、セカンドストレージの追加を検討するのもおすすめです。
電源
電源ユニットは850W(80PLUS PLATINUM)を採用しています。
まず注目すべきは、電力変換効率が極めて高い「PLATINUM認証」の電源を搭載している点です。
一般的なGOLDやBRONZE認証の電源と比較して、発熱が少なく省エネ性能に優れています。長時間ゲームをプレイするゲーマーにとって、電気代の節約やPC内部の温度上昇を抑えられるのは大きなメリットです。
容量も850Wと十分な余裕があり、Core Ultra 7とRTX 5070の構成でも安定した電力供給が可能です。将来的に周辺機器を増やしても安心して使い続けられる高品質な電源ユニットです。
FRONTIER FRXAB860W/Bのオススメカスタマイズ
- ストレージ(SSD)を1TBから2TBに増設、または2nd SSDの追加
- 無線LAN(Wi-Fi)+Bluetoothの追加
最もオススメなのはストレージの増設です。
標準の1TBでも十分な容量ですが、最近のゲームは1本で100GBを超えるタイトルも増えており、動画素材なども保存すると意外と早く埋まってしまいます。予算に余裕があれば、注文時に2TBにアップグレードするか、データ保存用に2台目のSSDを追加しておくと、将来的な容量不足の心配がなくなり非常に快適です。
また、FRXAB860W/Bの標準構成では無線LAN(Wi-Fi)とBluetoothが非搭載となっています。
有線LANで接続する場合は問題ありませんが、Wi-Fiでインターネットに接続したい方や、Bluetooth対応のワイヤレスイヤホン・コントローラーを使いたい方は、カスタマイズ画面で「無線LAN」の項目を選択して追加することを強くおすすめします。
同社モデルとの比較
FRONTIER FRXAB860W/Bはデザインと性能のバランスに優れたモデルですが、同じFRONTIERの別シリーズであるFRZAB860W/Bと、GPU性能を強化した上位モデルFRGHLB860/SG3との比較を行いました。
| FRONTIER FRXAB860W/B | FRONTIER FRZAB860W/B | FRONTIER FRGHLB860/SG3 | |
| CPU | Intel Core Ultra 7 265F | Intel Core Ultra 7 265F | Intel Core Ultra 7 265F |
| CPUクーラー | 水冷CPUクーラー(360mm) | 水冷CPUクーラー(360mm) | 水冷CPUクーラー(360mm) |
| GPU | GeForce RTX 5070 | GeForce RTX 5070 | GeForce RTX 5070 Ti |
| メモリ | 32GB(DDR5) | 32GB(DDR5) | 32GB(DDR5) |
| ストレージ | 1TB SSD(M.2 NVMe Gen4) | 1TB SSD(M.2 NVMe Gen4) | 1TB SSD(M.2 NVMe Gen4) |
| 電源 | 850W(80PLUS PLATINUM) | 850W(80PLUS PLATINUM) | 850W(80PLUS PLATINUM) |
| チップセット | Intel B860 | Intel Z890 | Intel B860 |
| サイズ | 235(幅)×467(奥行き)×366(高さ) mm | 235(幅)×498(奥行き)×506(高さ) mm | 230(幅)×465(奥行き)×470(高さ) mm |
| 販売価格 | 404,800円+送料2,200円 | 414,800円+送料2,200円 | 439,800円+送料2,200円 |
| CPUの評価 | 性能 5.05 コスパ 0.124 | 性能 5.05 コスパ 0.121 | 性能 5.05 コスパ 0.114 |
| GPUの評価 | 性能 5.57 コスパ 0.0684 | 性能 5.57 コスパ 0.0667 | 性能 6.68 コスパ 0.0756 |
| メモリの評価 | 容量 6.40 コスパ 0.0000786 | 容量 6.40 コスパ 0.0000767 | 容量 6.40 コスパ 0.0000724 |
| ストレージの評価 | 容量 5.00 コスパ 0.00246 | 容量 5.00 コスパ 0.00240 | 容量 5.00 コスパ 0.00226 |
| CPU+GPUの評価 | 性能 5.31 コスパ 0.0962 | 性能 5.31 コスパ 0.0939 | 性能 5.87 コスパ 0.0948 |
| 総合評価 | 性能 5.50 コスパ 0.0487 | 性能 5.50 コスパ 0.0475 | 性能 5.78 コスパ 0.0480 |
比較モデルのFRZAB860W/Bは、FRXAB860W/Bと同じ構成ですが、マザーボードに上位のチップセット「Z890」を採用し、ケースもより拡張性の高いフルタワーサイズ(ZAシリーズ)になっています。価格差は約1万円なので、将来的に多くの拡張カードを追加したい方や、さらに大型の筐体が好みの方は検討の価値がありますが、ゲーミング性能そのものはFRXAB860W/Bと変わりません。
もう一つのFRGHLB860/SG3は、価格が約3.5万円高くなりますが、GPUにワンランク上の「RTX 5070 Ti」を搭載しています。より高いフレームレートを目指すなら非常に強力な選択肢ですが、こちらはGHシリーズのため、本モデルのような「フルホワイト構成」ではない点に注意が必要です。
今回紹介しているFRONTIER FRXAB860W/Bは、全てのパーツが白で統一された美しいデザインと、Core Ultra 7 × RTX 5070という強力なスペックを、3モデルの中で最も安い価格で実現しています。見た目へのこだわりと性能、そしてコストパフォーマンスのバランスが最も優れた一台と言えます。
FRONTIER FRXAB860W/Bをオススメする方
- デスク周りを「白」で統一したい、デザイン重視の方
- 最新のCore Ultra 7とRTX 5070の性能をコスパよく手に入れたい方
- 360mm水冷クーラーによる高い冷却性能と静音性を求める方
FRONTIER FRZAB860W/Bをオススメする方
- 将来的な拡張性を重視し、Z890チップセットを選びたい方
- さらに大型のケースで余裕のあるエアフローを確保したい方
FRONTIER FRGHLB860/SG3をオススメする方
- デザインよりも純粋なゲーミング性能(フレームレート)を最優先する方
- RTX 5070 Tiのパワーで4Kゲーミングをより快適に楽しみたい方
他社モデルとの比較
FRXAB860W/Bと同価格帯・競合スペックとなる他社のモデル、ドスパラのGALLERIA XA7C-R57とパソコンショップSEVENのZEFT Z56Gとの比較を行いました。
| FRXAB860W/B | GALLERIA XA7C-R57 | ZEFT Z56G | |
| メーカー | FRONTIER | ドスパラ | パソコンショップSEVEN |
| ブランド名 | FRシリーズ | GALLERIA | ZEFT |
| CPU | Intel Core Ultra 7 265F | Intel Core Ultra 7 265F | Intel Core Ultra 7 265KF |
| CPUクーラー | 水冷CPUクーラー | 空冷CPUクーラー | 水冷CPUクーラー |
| GPU | GeForce RTX 5070 | GeForce RTX 5070 | GeForce RTX 5070 |
| メモリ | 32GB (DDR5) | 32GB (DDR5) | 32GB (DDR5) |
| ストレージ | 1TB / 2TB SSD(Gen4) | 1TB SSD(Gen4) | 1TB SSD(Gen4) |
| 電源 | 850W(80PLUS PLATINUM) | 750W(80PLUS GOLD) | 850W(80PLUS GOLD) |
| ファン | 前面×3/背面×1 など | 前面×3/背面×1 など | ケースにより異なる |
| サイズ | 約235×467×366 mm | 220×440×480 mm | 220×460×468 mm |
| 保証期間 | 1年間(センドバック修理) | 1年間(持込修理) | 1年間(センドバック修理) |
| 納期 | 約1週間~ | 最短翌日出荷 | 約5営業日~ |
| 販売価格 | 404,800円+送料2,200円 | 334,980円+送料3,300円 | 416,800円(送料無料) |
| CPUの評価 | 性能 4.60 コスパ 0.114 | 性能 4.60 コスパ 0.137 | 性能 4.65 コスパ 0.111 |
| GPUの評価 | 性能 4.50 コスパ 0.111 | 性能 4.50 コスパ 0.134 | 性能 4.50 コスパ 0.108 |
| メモリの評価 | 容量 4.00 コスパ 0.000079 | 容量 4.00 コスパ 0.000096 | 容量 4.00 コスパ 0.000077 |
| ストレージの評価 | 容量 3.50 コスパ 0.00247 | 容量 3.50 コスパ 0.00299 | 容量 3.50 コスパ 0.00240 |
| CPU+GPUの評価 | 性能 4.55 コスパ 0.112 | 性能 4.55 コスパ 0.136 | 性能 4.58 コスパ 0.110 |
| 総合評価 | 性能 4.23 コスパ 0.084 | 性能 4.23 コスパ 0.101 | 性能 4.35 コスパ 0.081 |
GALLERIA XA7C-R57は、本モデルやZEFTと同等の「Core Ultra 7 × RTX 5070」というハイスペック構成でありながら、価格を33万円台に抑えた圧倒的なコストパフォーマンスが魅力です。「性能は妥協したくないが、予算はできるだけ抑えたい」という方には最適解となります。また、納期が非常に早く、注文からすぐに届く点も大きなメリットです。
ZEFT Z56Gは、「カスタマイズ性とデザイン」が最大の強みです。PCケースの選択肢が豊富で、自分好みの見た目に仕上げることが可能です。ただし、価格は40万円オーバーと最も高価になるため、予算に余裕があり、見た目や細部のパーツにこだわりたい玄人向けと言えます。
一方、FRXAB860W/Bは、価格面ではGALLERIAに譲りますが、「高品質な850W Platinum電源」「水冷クーラー標準搭載」といった、PCの寿命や安定性に直結するパーツが最初からグレードの高いもので構成されています。特に電源ユニットはPCの心臓部であり、ここにコストをかけている点は長期使用において大きな安心感となります。セール時期には大幅に安くなることもあるため、タイミングが合えば満足度は非常に高い一台です。
FRXAB860W/Bをオススメする方
- 電源や冷却パーツなど、見えない部分の品質にもこだわりたい方
- 長期的な安定動作を重視し、信頼性の高い構成を求める方
GALLERIA XA7C-R57をオススメする方
- とにかくコスパ最優先で、安く最新スペックのPCが欲しい方
- 注文してからすぐにPCを使いたい(短納期希望)方
ZEFT Z56Gをオススメする方
- PCの見た目やケースデザインにこだわりたい方
- 豊富なカスタマイズで自分だけの1台を作りたい方
FRXAB860W/Bはどこで買える?
- 公式通販(FRONTIERダイレクト)
FRONTIERのPCは、基本的に公式通販サイトでの購入となります。
FRONTIER公式通販では、頻繁に「期間限定セール」や「週替わりセール」が開催されており、通常価格よりも大幅に安く購入できるチャンスが多くあります。また、無償でメモリやSSDがアップグレードされるキャンペーンが行われていることも珍しくありません。
FRXAB860W/Bもセールの対象になることが多いため、まずは公式サイトで最新の価格をチェックすることを強くオススメします。
FRXAB860W/Bの公式通販
参考サイト
CPUとGPUのベンチマークスコアは以下のサイトを参照しました。